7 Summits to POLAR DREAM
2026-2029
世界7大陸最高峰を制覇した冒険家の新たな挑戦
NEXT CHALLENGE: 2026.03.20 START
NEXT EVENT
LECTURE LOCATIONS
全国での講演実績・予定
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SUMMIT HISTORY
Everest
アジア最高峰 8,848m
Vinson Massif
南極最高峰 4,892m
Denali / Mckinley
北米最高峰 6,190m
Aconcagua
南米最高峰 6,962m
Elbrus
ヨーロッパ最高峰 5,642m
Kilimanjaro
アフリカ最高峰 5,895m
Mount Kosciuszko
オーストラリア最高峰 2,228m
What's
EXPLORERS GRANDSLAM
7 SUMMITS + 2 POLES
7 SUMMITS CLEAR
地球上にある7つの各大陸で最も標高が高い山のこと。
エベレスト(8,848m)
エルブルース(5,642m)
デナリ(6,190m)
アコンカグア(6,962m)
キリマンジャロ(5,895m)
コジオスコ(2,228m)
ヴィンソン・マシフ(4,892m)
2 POLES NEXT
地球の両極点(北極点・南極点)への到達。
セブンサミットを達成した日本人
野口 健:当時最年少で達成
田部井 淳子:女性で初めてエベレストに登頂
南谷 真鈴:大学生の時に達成 現在最年少記録保持
石川 直樹:昨年8000m14座を達成
これまで30人程度が達成
※日本人ノーベル賞受賞者30人
STORY #1 FUMIAKI NISHIKAWA
山登りに出会い、人生が動き始めた
福岡県北九州市門司区生まれ。サラリーマンとして働いていた20代、職場での人間関係に悩み、「できない人」のレッテルを貼られ、自信を失っていった。「こんな人生で終わりたくない」――そんな想いを抱えながらも、抜け出す術が見つからない。そんな中、30歳で出会った登山が人生の風向きを変える。山に登ることで、少しずつ自信を取り戻し、自分を肯定できるようになっていった。そして33歳のとき、「エベレストに登る」という、人生初の大きな夢が生まれた。
STORY #2 FUMIAKI NISHIKAWA
全てを失った。そこから再び夢が動き始めた。
4大陸の最高峰を制覇しエベレストを目指した38歳のときコロナ禍の影響により、エベレスト登山が中止となりお金も仕事も失い、全財産はわずか500円に。夢も希望も絶たれ、「もう人生を終わらせよう」とまで追い詰められる。だが、2週間で書き上げた電子書籍が売れたことで、稼げるようになり、ふたたび夢は動き出した。「もう一度、エベレストへ。」――それは、生きる決意そのものだった。
NEXT CHALLENGE
7サミット達成、そして最果てへの冒険へ
Explorer's Grand Slam 達成へ
PROFILE
西川史晃にしかわふみあき
夢想家/ 冒険家/ 七大陸最高峰登頂者
「言い続け、やり続ける。できるまで。」
その信念のもと、七大陸最高峰すべてを登りきった“夢想する冒険家”。
福岡県北九州市門司区生まれ。熊本で6年間学生時代を過ごし、環境保護団体に就職して上京。30歳の頃、仕事や人間関係・将来について悩んでいた時期に登山と出会う。
